Invelシリーズのご紹介

当院の患者さんの約半分は、虫歯や歯周病が改善し、治療が終了してその状態を長期的に維持するためにメインテナンス(定期健診)に来院されます。
いわゆる治療の患者さんが残りの半分です。
メインテナンス(定期健診)は車の定期点検と同じようなものです。毎日使用する口という器官を健康な状態に保つことを目的としています。したがって、痛みはほとんどない快適なケアになります。

ところで、お口の健康を長期的に保つためには、バイ菌に負けない強いからだ、高い免疫力を保つことが重要になります。近年、体温を36.5度ほどの高体温に保つことで健康になるということが、医師が執筆している様々な書籍で言われるようになりました。
私は、常時、着用することで高体温を保つことができるようなアイテムがないかを探していていたところ、偶然、当院の患者様より教えていただくことができました。また、他の患者様でそのアイテムを着用することで非常に健康になったということを聞くことがありました。そこで、早々にその健康下着や手袋、就寝時に使用する敷きパッドなどを購入し、使用してみました。その結果、体調がさらによくなり、健康をより強く感じることができました。これは、是非、患者様にお伝えしなければと感じましたので、ご紹介をいたします。

 

 〜当院スタッフの体験記〜(年齢53歳、送迎車運転手さんです。)

長年、運転中の腰の痛みに悩まされ、まっすぐした姿勢での運転ができず、左右交互に重心を変えながらするような状態でした。院長のすすめで、invelのスリムベルトを着用してみて、すぐにジワーと腰が温まるのを感じ、日に日に楽になるのを体感しました。昨日1日、着用するのを忘れてしまい、外した状態だったのですが、とたんに痛みを感じ、invelのスリムベルトの効果を実感しました。

 

スリムベルト

スリムベルト体験記

私は、長年、腰痛に苦しんできました。その主な症状は朝起きた時に、まっすぐ起き上がると腰に痛みが走り、一度体を横にしてベッドから起き上がり立つという状態でした。

そして、完全にスムーズに動けるようになるのに2時間ほどかかりました。

何とか、運動をして改善しようとしましたが、腹筋をすると、翌朝痛みがひどくなるので、継続して腹筋運動ができませんでした。そしてこの症状は年のせいだと半ばあきらめていました。

Invelのスリムベルトの紹介を受けて、1週間ほど着用して寝て、また、診療中もなるべく装着して仕事をするようにしました。その結果、何と腰痛が軽減してきたのです。その後、腹筋を開始しましたが、翌朝も痛みを感じなくなりました。毎晩の1時間半のウォーキングも開始しさらに腹筋も回数を増やし、今では一日に50回ぐらい腹筋をしても痛みが出なくなりました。

腰の痛みがなくなると、仕事に関しても健康に関しても意欲がわいてきます。体重も3s減量し適正体重の59kgになり、体脂肪率も20%から17%へ減少しました。さらに体内年齢も31歳までになり、今、20歳代を目指して運動を強化中です。

体を温めるということは非常にいい効果をもたらすことを実感しています。

ヤッター!! 手荒れが治った!!

私の長年の悩みは手荒れでした。

歯科医師は診療中にグローブをしますので、どうしても手が荒れてしまいます。

手の甲の皮膚を引っ張ると、引っ張ったままで皮膚が戻らないのです。歯科医師になったころに、60歳代の父親の手の皮膚を引っ張ってみた時に皮膚が戻らないのを見て、年をとるというのはこういうことなのかなあと思ったことがありました。

 

講習会で実習をするときに間近で手を見られてしまうのが凄くイヤでした。手は年齢を表すと言われるので老けて見られるのがイヤだったのです。

 

それが今では自分でもはっきり自覚できる程、ツルツルになりました。本当に10歳以上若返った感じです。

何をしたかというと、Invelのボディークリームをグローブをはめる前に毎回、少しだけ塗りその上でグローブをしました。そして、寝る前には必ずクリームを塗り、Invelのグローブをして寝たのです。そうしたら1か月程でツルツルになりました。

角質の新陳代謝は3か月周期ということなので、あと2か月後にはさらに綺麗になっているのではと期待しています。

待合室にInvel社の製品をディスプレイしました。

患者様へInvel社のHealth&Beauty製品のお知らせ 

歯周病はお口の中だけではなく、心臓病や高血圧や糖尿病や胃潰瘍やなど様々な内科的な疾患と関係があると言われるようになりました。当院では歯周病を内科的に除菌を行い、菌の状態をよくしてから歯石を取り、改善しています、そして、改善後は長期的にお口の状態を安定させるには定期健診の継続と免疫力を高める必要があります。

近年、体温を36.5度ほどの高体温に保つことで免疫力が高まり健康になるということが、医師が執筆している様々な書籍で言われるようになりました。

私は、常時、着用することで高体温を保つことができるようなアイテムがないかを探していていたところ、偶然、当院の患者様より教えていただくことができました。また、他の患者様でそのアイテムを着用することで非常に健康になったということを聞くことがありました。そこで、早々にその健康下着や手袋、就寝時に使用する敷きパッドなどを購入し、使用してみました。その結果、体調がさらによくなり、健康をより強く感じることができました。これは、是非、患者様にお伝えしなければと感じましたので、ご紹介をいたします。  

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歯周病・歯周内科に取り組む熊本県天草市の生田歯科医院